Tomorrow's D
Any.Doで紙の手帳はもういらなくなった

To doアプリで人気のAny.Doを使い始めてから、タスク管理の仕方があっという間に変わってしまった。

http://www.any.do

基本的にGoogleカレンダーとこのアプリがあれば、大体のタスク管理は事足りると思う。

これまで、フランクリン・プランナーの手帳を使っていてとても重宝していたのだが、Any.DOを使い始めてからはまったくもって紙の手帳が要らなくなった。私は字が汚いし、また同じ事を日が変わるごとに書いたりするのも面倒と思うほうだ。

今日やるべきこと、明日で良いこと、数日後にやること、スケジュールが切れていないやるべきこと、または相手にボールを投げていること、それを簡単に管理できるのだ。アプリで使うことはもちろん、特に便利なのはChromeのextensionである。

仕事最中は基本的にPCを使っているので、こちらで利用するほうが効率的にタスク管理できる。機能はシンプルで編集効率が高く、ちょっとした時にすぐ書き込めるのがよい。また、朝起きた時、日曜日の夜なんかに、今週やるべきことをスマホのアプリですぐに整理できる。頭をやきもきさせながら仕事を始めることにならずに済む。

To doの管理は当然やるべきことを管理するものであるが、それよりも大切なのは今日やらないことを決めることにあると思う。その点Any.DOはこれらの選択をスムーズに整理するのに適している。

余計なことを考えなくて良くなり、優先順位や期限をすぐに引き出せる。仕事の効率は上がる。これはもうひとつの脳みそと言っても良いのではないだろうか。

多くの人におすすめしたいアプリである。

なぜExcelは印刷して数字が#######になる前に俺にちょっと教えくれる程度の気づかいができないのか。何年やってんだよ。表計算やめちまえ
Twitter / @TNB (via mcsgsym)

26:名無しさん@13周年 []:2013/03/26(火) 08:43:38.09 ID:qtYEqhQH0

昨日,京大の学位授与式行ったけど
会社が好調の間は目立たず,会社がピンチに陥ったとき急に伸びてくるのが京大生って言われたわ

確かに何となくわかる
イトナブとは、「IT、営む、学ぶ」を組み合わせた造語である。石巻にはIT企業が少なく、若者がITに触れる機会も少ない。だが、本来、地理的なハンディを乗り越えられるのがITの利点のはずだ。IT産業を活性化し、地域産業と組み合わせることで、新しい雇用が生まれる可能性もある。そこで立ち上がったプロジェクトが「イトナブ」である。Googleの支援によって、ネットを通じてプログラミングを学べる「東北TECH道場」を行ったり、ヤフーの協力を得てソフトウェア開発イベントを行うなどしている。